医療法人双樹会
医療法人双樹会:常滑眼科クリニック/ユニー常滑店前
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診療案内

診療科目 眼科外来診療一般
診療日時
 
午前 9:15~12:15
午後 4:00~7:00
休診日 日、祝、水土午後
入院施設 あり
往診 可能
駐車場 あり
所在地 〒479-0069 常滑市字折戸3-1
電話 0569-34-8899
メガネ・コンタクトレンズ ヨネス常滑店

医師紹介

島津和弘
院長 嶋津和弘
略歴
昭和63年 名古屋大学医学部 卒業
平成5年 名古屋大学医学部大学院修了
県立多治見病院眼科医長
名古屋大学医学部附属病院眼科助手
米国国立衛生研究所(NIH)研究員(大脳生理学)
豊橋市民病院眼科副部長
平成21年 常滑眼科クリニック 院長
  医学博士、眼科専門医、日本生理学学会員、米国神経科学学会員
学会発表
平成18年 東三河症例検討会「腱膜性眼瞼下垂症について」
平成20年 日本臨床眼科学会「眼瞼下垂症手術と自律神経機能(特に術前、術後の負荷サーモグラフィーの変化)」
著書 「涙嚢鼻腔吻合術と眼瞼下垂症手術 Ⅱ眼瞼下垂症手術」メディカル葵出版
手術実績 平成22年手術実績

ごあいさつ

常滑眼科クリニックは10周年を迎えるにあたり、新院長のもと新装開院させていただくことになりました。当院では、眼科全般の診断、治療を行います。白内障、緑内障、網膜硝子体疾患には最新の診断機器を用い正確な診断、治療経過の判定を可能にしていきます。特に涙目とドライアイ、眼瞼下垂症については院長のこれまでの専門医としての経験を生かした診療を行っていきます。
眼科疾患は症状が軽いからと放置していると、急変し失明などの危険が及ぶ場合があります。常滑眼科クリニックでは、心のこもった医療、わかりやすく納得のいく説明で皆様の健康維持のお役に立ちたいと考えております。お気軽に何でもご相談ください。

◆慢性の頭痛・肩こり・冷え性にお困りの方へ

慢性の頭痛・肩こりに悩まされている方があると思いますが、その原因が「まぶた」にあることがあります。冷え性の原因になることもあり、サーモグラフィーにより自律神経機能を調べ、手術後の治療効果を判定します。まぶたの下垂による症状の改善が期待できる場合積極的に手術を行います。

◆涙目・ドライアイにお困りの方へ

涙目、ドライアイについては角膜形状測定装置のTSAS(Tear Stability Analysis System)により涙液安定性を客観的に測定し、その程度および治療のための判断材料とします。涙目の症状があり鼻涙管閉塞がある場合、その道の権威である浜松市の栗橋克昭先生のご支援のもと鼻内内視鏡を用いて正確な診断、治療を心がけます。

交通案内

医療法人双樹会事務局 〒471-0025 愛知県豊田市西町6丁目2番地8
電話 0565-47-4110 FAX 0565-33-8383